「実物で・本人が直接行く」と言いたいときの英語表現
こんにちは。hanaso教材担当のMapleです。
本日も便利な英語表現をご紹介いたします。
In person
実物で・本人が直接行く
現代は直接話したい本人と会わなくても、メールや電話を通して言いたいことが伝えられるようになりましたね。
面接などもスカイプで行われるようになった時代です。
下記会話例をみてください。
Freya:I heard you met the model last week. Is she as fair-skinned as the previous model we hired?
フレーヤ:先週、あのモデルに会ったと聞きました。以前雇ったモデルのように肌がキレイでしたか?
Bob:I met her on Skype, I didn’t see her in person, so I’m not really sure.
ボブ:実物じゃなくてスカイプで話したからよく分からないよ。
Freya:I’m worried that she might have a lot of freckles in person
フレーヤ:実物がそばかすだらけだったら心配だわ。
この会話例では、ボブが新しいモデルと対面したことがないから、
フレーヤの質問に答えられなかったですね。
”I’ve seen a Hollywood actor in person!” (あのハリウッドスターを生で見たことがある!) のように使うと、
リアル感が増しますよ。
次は、”in person”を「直接本人が会いに行く」という意味合いで使ってみましょう。
Jerome:The embassy officer is requesting you to process your papers in person.
ジェローム:大使館の職員が、あなたに直接書類の手続きを行ってほしいと話していました。
Steffi:I can’t do it in person. I’m too busy. Can I just sign the papers and mail it to him?
ステフィー:直接行けないわ。超多忙なの。書類にサインして彼にメールで送るのはだめなの?
Jerome: He said you should do it in person.
ジェローム:直接やってほしいそうです。
いかがでしたか?
あなたは有名人と実物で会ったことがありますか?
ぜひ、シェアしてください!
それでは、またね!














最近のコメント