「そろそろ切り上げる」と英語で言いたいときの英語表現

こんにちは。
hanaso教材部です。
本日もブログへようこそ。
あなたはよく残業していますか?
何かを行うことに何時間も費やしますか?
本日はそんなあなたに役立つフレーズをご紹介いたします!
“Call it a day”
そろそろ切りあげる
このフレーズは何かをもう十分行ったときや、もう終わりにしたいと示すときに使用できます。
下記例文を見て下さい。
Kate:I can see that you’ve already gotten the right steps for our dance performance.
Let’s call it a day, and then practice again on Saturday.
ケイト:あなたは既にダンス上演のための正しいステップを踏んでいます。
そろそろ切りあげましょう。土曜日にもう一度練習しましょう。
Mr. Jones:Thank you everyone for working overtime today.
We’ve reached our goal for this month.
I’m calling it a day. I hope you can all take a rest this weekend.
ジョーンズ氏:皆さん、今日は残業してくれてありがとうございます。
私たちは今月の目標を達成しました。
そろそろ切りあげましょう。週末は皆さん休めることを願っています。
Mindy:Wow, it’s been ten hours since I started reviewing for the exams.
I think I should call it a day.
ミンディー:わあ、試験のために復習を始めてから10時間になります。
そろそろ切りあげたほうが良いですね。
このフレーズは最初は1838年に“Call it half a day”と言われていました。
当時は、従業員は昼休みを家で過ごし、職場に戻るのが一般的でした。(現在は、私たちは昼休みはレストラン等で食事をとりますよね。)
そして、1919年には“Call it a day”と言われ始めました。
また、1938年には“Call it a night”というフレーズも一般的になりました。
これは、夜まで何かを行っており今夜はここまでと言いたいときに使います。
下記例文を見てください。
Linda:I know we’ve all been having fun drinking and catching up with each other, but it’s already getting late.
Why don’t we call it a night?
リンダ:私たちはお酒を飲み楽しく会話をしましたね。
でももう遅くなってきました。今夜はここまでにしましょうか?
仕事をしていると、ストレスや疲れを感じることもあるかと思います。
毎日一生懸命頑張っている皆さん、本当にお疲れ様です。
たまには体を休めるために、休憩をとりましょう
いつもより早めに仕事を切り上げて、リラックスできるようにしましょう!
本日もブログを読んでいただきありがとうございました。
また次のブログでお会いしましょう!















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