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「ひさしぶりですね。」と言いたいときの英語表現

2014.08.06

「ひさしぶりですね。」と言いたいときの英語表現 はコメントを受け付けていません。

こんにちは。hanasoスタッフのKOKOです。

本日は、「知っておくと便利な英語表現」をご紹介します!



本日ご紹介するのは、「ひさしぶりですね。」と言いたいときの英語表現です。

挨拶表現ですが、日本人が意外と知らない表現だと思います。

「ひさしぶりですね。」と言いたいときの英語表現

“It’s been a while.”で「ひさしぶりですね。」という意味になります。

このフレーズでは現在完了形の「継続」が使われています。



しばらくであるという状態が、過去のある時から今まで続いていたことを意味しています。



「イッツビーナワイル」のように発音して、久しぶりに会った英語圏の友人に使ってみましょう。



A: Hi, Chris! It’s been a while.

(やぁ、クリス!ひさしぶりだね。)



B: Yeah. How have you been?

(そうだね。元気にしてた?)



☆「ひさしぶりですね。」という英語表現 = “It’s been a while.





「イッツビーナワイル」とカタカナで書いてしまうと、ちょっと抜けた感じになってしまいますが、単語一つ一つを日本人的な発音で表現すると、逆に相手に通じなくなる可能性があるので、流れるような感じで一気に発音したいですね。



それでは、皆様、また次回!

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