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“I beg to differ”の意味とその使い方って何だろう?

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こんにちは。
hanasoのスタッフChayです。

本日は、英語で同意いたしかねる、と言いたい
上級英語表現をご紹介いたします。

それでは、参りましょう!
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“I beg to differ”の意味


こちらの表現は、「(失礼ながら)私は反対だ」という意味合いを持っており、
相手の意見に同意できないということを伝えるときや、自分は違う意見を持っている、
と主張したいときに使います。

また、丁寧にお断りをする場合や、異議を唱えるときにも使います。

“I beg to differ”の使い方


この表現は、下記のように使うことができます。

He is an arrogant person.
If someone were to beg to differ to his opinions,
he could just never take it.
彼は本当に傲慢な人よ。
もし誰かが彼の意見に対して同意しないときは、素直に受け入れられないの。


I always enjoy her company and feel sorry that you beg to differ.
私は彼女と一緒にいるといつも楽しいけど、
あなたがそう思わないなら残念だわ。


I always enjoy her company and feel sorry that you beg to differ.
私は彼女と一緒にいるといつも楽しいけど、
あなたがそう思わないなら残念だわ。


Boss:He is a really competitive person.
上司:彼は本当に競争心の強い人だ。
Anne:I’m sorry boss,but I beg to differ.
アン:失礼ですが、私は同意できません。

Mark:Let’s just follow the standard method.
マーク:標準方式を従おう。
John:Sorry,but I beg to differ.
ジョン:ごめん、僕は違うやり方でいくよ。


いかがでしたか?
お役に立てれば幸いです。

それでは、また来週お会いしましょう!

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