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【動画付き】英語の童謡を通して、早い段階からお子様を英語に触れさせよう!

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こんにちは。
hanasoスタッフのChayです。

幼いときに覚えた童謡は
何故か大人になってからも忘れることはありません。

将来お子様をバイリンガルに育てたいなら
早い段階から英語に触れさせる環境を作ってあげることが鍵となります。

本日は、その環境作りにおいて役立つ英語の童謡をご紹介したいと思います。
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Old Mcdonald had a farm




この童謡では、動物の名前とその鳴き声を
楽しく覚えることができます。担当する動物を分担したり
他の動物に置き換えアレンジすることもできますよ。

Rain,rain go away



小さいお子様は外で遊ぶのが大好きです。
でも雨が降っていると、外で遊べないので室内にいるしかありません。
そんなとき必ずと言っていいほど歌うのが、この童謡です。

Rain, rain go away, come again another day, little Alice wants to play.

“play”(遊ぶ)が一般的ですが、”swim”(泳ぐ) “ride a bike”(自転車に乗る)
等と、動詞を変えることができますよ。

Mary Had a Little Lamb



この童謡は幼稚園でよく歌われます。
その理由は、この童謡では動物と色が覚えれるだけではなく
“as”(~のような)が使われてることで、比較もできるからです。
下記例をみてみてください。

Mary had a little lamb,little lamb,little lamb.
Mary had a little lamb,it’s fleece was white as snow.

メリーは羊を飼っていた
雪のような真っ白な羊を


(アレンジ版)

Mary had a little bear, little bear, little bear.
Mary had a little bear,it’s fur was brown as sand.

メリーは小さな熊を飼っていた
砂の色のような毛の熊を


童謡の歌詞に慣れてきたらぜひアレンジしてみてください。

Twinkle, Twinkle, Little Star



これはとても有名な童謡です。
メロディーが親しみやすく、歌詞も可愛いらしいです。

Head, shoulders, knees and toes, knees and toes



この童謡では、頭や肩そしてひざなどを触り、
まさに五感を刺激しながら楽しく学んで遊ぶことができます。
テンポを早めたりすることもできますよ。


いかがでしたか?
小さなお子様の英語教育において、
童謡の暗唱は欠かせない存在となっています。
工夫次第で色々と楽しめるので、ぜひ活用してみてください。
hanasoでは、お子様向けのレッスンを提供しています。
低価格で自宅から外国の講師とレッスンができますので
英語に触れされる環境作りに最適なサービスです。

ぜひ、hanaso kidsの体験レッスンのご利用を検討してみてください。

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それでは、また次回のブログでお会いしましょう。

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