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実はMaybeだけじゃなかった!英語で「多分」と言いたいときの4つの表現

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こんにちは、hanasoスタッフのChayです。
本日は、英語で「多分」と言いたいときの英語表現を
ご紹介いたします。木村 拓哉様の「Maybe」だけじゃないんですよ!^O^

それでは、その他の表現をご紹介いたします。

Maybe

Perhaps

Probably

Possibly


意味の違い


まずは、「多分」の3つのレベルを押さえてください。
・実現する可能性が50%以上ある場合は→probably
・実現する可能性が50%以下の場合は→possibly
・実現する・しないの可能性が同等の場合は→maybe,perhaps

“maybe”と”perhaps”は同じ意味合いをもっていますが
“maybe”はカジュアルで”perhaps”はフォーマルです。

会話例をみてください。

John:Do you think Mary will come to Anne’s party?
ジョーン:マリーがアンのパーティーに行くと思う?
You:Hmm,maybe.
あなた:う~ん、多分ね。

Customer:Is it possible to change my seat?
お客様:席を変更することはできますか?
You:Perhaps.Please hold on while I check.
あなた:できると思います。確認いたしますので、お待ちください。

また、上記4つの表現は”a”、”an”、”the”の前に置くことができます。

下記文章をみてください。
That’s probably a bad decision.
それは多分悪い決断だよ。
This is possibly the worst feelings I’ve ever had.
これは多分今まで味わった中で最も酷い経験だわ。
I’m maybe an inch taller than him.
僕の方が彼よりも1センチ背が高いかもしれません。
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いかがでしたか?
これで、状況によって使い分けができますね。
ご質問等ある場合はお気軽にコメントをお寄せください。

それでは、また会いましょう。


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